1965年生まれの日記~離婚しようかやめとくか~

結婚して30年・・夫は発達障がいかもしれません

体力維持に無駄なコストをかけたくないと思う

選挙の期日前投票に行った人は、まだ人口の10%くらいらしいです。10%に入ることが出来て、なんとなく嬉しいわたしです。

(※突然の訃報にびっくりです。選挙に殺人が絡むとは、日本の話しとは思えません。

ともあれ、合掌・・)

↓マックに行くついでに、投票所に寄っただけという(初代ガンダム世代ですもん♡)

話しは代わって。

わたし、お嬢様育ちなものですから(大嘘)、腕力にはまったく自信がありません。子供からも、この点に関しては格下に見られていて、「もう!しょうがないなぁ!ヒリキなんだからぁ!」と言われる始末でした。

職場でも、段ボールなどで重い荷物が届いたとき(たのめーるのA4用紙)、台車の上に乗せることすらできなくて、皆から呆れらる始末です。コツがわからないというか、単純に持ち上げられないというか、なんともダメダメなわたしです。

1人でそういう場面に直面したら、迷わず自分より下っ端の人間をかっさらって連れてきます。こればかりは、どんなに頑張っても、駄目なもんは駄目なのです。

昔、コンビニ工場でパートをやっていたときは、完全にマークされていました。食材の入った入った番重を落としでもしようものなら、決まった数だけ作っている食材に欠損が出てしまうからです。何かを受け渡すとき、こちらが手を出して構えると、「いや、(わたし)さんは、いいです」と、顔をしかめてひっこめられる有様でした。

腕力は駄目(腕は太い)でも、体力には自信がありました。

しかし最近、仕事して帰宅すると、へばってしまうことが多くなってきました。体力が落ちてきているのでは、と感じました。

これはヤバいです。何をするにしても、体力って絶対じゃないですか。仕事だけで体力を使い切ってしまっては、生活が成り立ちません。掃除だって、布団干しだって、買い物に行って帰宅して片づけて冷蔵庫にしまってそこから料理するのだって、どれだけ体力を使うでしょうか。まずは、体力ありきです。

体調が悪ければ、何もかもすべてがおじゃんです。動けなくなれば、それでまた体力が落ちますし、身体に良い食事も作ることが出来ません。買ってきてすぐに口に入れられる食物ばかりでは、健康を維持することは難しそうです。

かといって、お金をかけて健康維持というは、抵抗あるんですよね。

特にわたしの場合は、お金ダイジです。「春になったら溶けるのに、除雪作業にお金かける」みたいな、「年を取ったら毛が薄くなるのに、脱毛にお金かける」みたいな感覚です(貧乏性)。サプリメントなども、工業製品を直に飲むのが怖いです。仕方ないので、無料のYouTubeでも見て、バタバタ体操でもします。。。(→けっこう体操動画って多いです)