
今日は暑かった…。
3連休のうち2日間は家で大仏化していたので、今日は疲れました…。
今はどうかわからないけど、昔は子供が生まれたら、子供名義の通帳を作ったものでした。
今は子供名義のNISAとかなんですかね知らんけど(笑)
↓3年前上の子が結婚した時、こんなことを書いてました。
これを読んで自分で思ったのですが、結婚祝いは財産分与に当たるでしょうか。
答えは「No」です。結婚のご祝儀は財産分与の対象外です。
ここで書いたママ友さんは、子供の結婚時の財産分与、いろいろ名義変更などすることに、だいぶ気をつけていたようでした。
地元の大金持ちとは違うので、わたしは考えたことさえありませんでしたが。
上の子と同様、結婚祝いは子供名義の通帳を渡します。現ナマではありません。
小さいころから、チマチマと学費を貯めるのに使っていました。
そうして貯めたお金も、大学へ入ったとたんガッパガッパとなくなっていき…。
就活に失敗したら博士課程に進むかも、という懸念から、ギリギリまでチャリ銭をつんでいました。
通帳には、その残金が手つかずのまま残っています。
ここに足して100万にし、結婚のお祝いとして渡すことにします。
本音は老後資金に回したかったのですが、そこは上の子の時と同様ぐっと我慢。
年金生活が始まり、食うや食わずの状況になっては、絶対こんなことできないと思うのです。
親も人ですからね。食べることが一番大事です。
しかしなんのかんのといって、わたしの退職前で良かったです。
まあまだ状況は不確定ですけど
しかしこんなに学費が高くなっては、学資保険なんて全然足りませんよね。
これから子育てする世代は、本当に大変です。
でも以降、親(わたし)からの支援はありません。
そんなことをしたら共倒れになってしまいますから。