
↑裏返しに入ってるの初めて見ました
今日は帰宅時に車の温度計を見たら、10℃を下回っていました。どうりで冷えるわけです。
町内でしばらく放置気味だった中古の豪邸を買ったのは、どうやら外国人のようでした。
↓もう3年前くらいに書いたのですが、わたしはその豪邸の元住人を知ってました。
車で前を通った時、
(あ、売れたんだ)
と気づいたのは、変な張り紙(自作の印刷物)が目に入ったからです。
「この家、貸します(〇〇〇〇)←カタカナで名前が書いてある」
デカい張り紙が、耳なし芳一のお札のように四方向全てにベタベタと貼ってあります。
英語の表記もありました。
こんな田舎町でも、張り紙で借り手を募集するのは珍しいです。
それでハッとしました。これもしかして、外国人が外国人に貸そうとしてるのでは?
どうも日本人という感じがしません。
外国人が一般の住宅を買うことが悪い、と言っているわけではないのです。
ここは、都内でもなく都市部でもなく、小さな町です。
住宅を購入した人が外国人で、しかも外国人に又貸ししたら、近隣の住人はかなり不安に感じるでしょう。
それは日本人でも同じ問題はあるでしょうが、根っこの感覚や常識がいささか違う外国人では、トラブルが起きた時などいっそう不安です。
コロナの頃まで、この辺りに住んでいる外国人といったら、学校の英語指導のALTの先生くらいのものでした。
それが今や、ドラッグストアでもスーパーでも、大声で聞こえてくるのは外国語。
どんどん増えるアジア系の外国人、彼らは観光客やツーリストではないのです。
高市さんは、外国人政策本部を立ち上げたようです。
実際にわたしの身の回りで問題が起きたわけではないですが、時間の問題という感じがしています。