
今日は朝から若干のベンイを感じていましたが、出そうで結局出ませんでした。
仕事中も気になってしまい、落ち着かない1日で終わりました。
先だっての事件以来、わたしのハイセツ状況は便生の曲がり角を迎えたようです。
↓大事件だった
やっぱりこれも、老化で現れた事象でしょうか。
大腸とか小腸の老化とか…。
とにかく、ブツが硬めなのです。これは事件以降ずっと変わっていません。
それまではどっちかというと逆で、すぐシャバシャバゲーリーになる事が多く、
(朝のヨーグルトがいけなかったか)
(昨夜の納豆が切れてたか)
→この2品の期限切れは気にしないのでたまにがっつり切れていることがあるw
くらいが、気になる程度でした。
入院中の父親も、もはや骨折はそっちのけで便秘に苦しんでいるようです。
オムツになってから、超カタイウンコになってしまったとのこと。
今ではオムツは卒業し、リハビリパンツを履いてます。自分でトイレにも行けるようになりました。
しかしとうとう摘便を受けたと、父親はしょげかえっておりました。
そんなにまでして出さないといけない雲古。
雲古をスムーズに出すという行為は、実は意図してできることではない、というのを身をもって実感しています。
事件前も後も、野菜類は普通に食べてるし、果物も毎日食べてるし、いったい何が悪いのかわかりません。
牛乳の摂取量が多いのかと思ったのでが、せいぜい朝のミルクティー、またはシチューに使うくらいです。
あれからフンヅマリ未遂を2回ほどやってます。いずれも家のトイレで良かったです。
気にし過ぎは良くないと思いつつ、どうしても気になってしまいます。