
↑実家が近いからディズニーキャストやってみたかったけど現実を知った…
テレビ騒動の1週間が過ぎ、また月曜日が始まりました。
暑すぎて土日家で過ごしていても、疲れが全然取れないです。
本当だったら、身体的にも精神的にも外に出るのが一番とわかっているのですが、この猛暑よ…。
玄関の掃き掃除にちょっと出ただけで、
「あっつ!」と声が出てしまいます。
仕事はストレスが大きく、これまで1日も早い引退を望んできました。
しかしこの様子では、職場にいる方が身体も頭も動かすし、かえって良いのかもしれないと思うことも増えました。
(気持ち的には穏やかではいられないですが)
暑かったり寒かったりの衝撃も少なくて済みます。
家の中は、涼しい部屋(わたしの部屋)、足のつま先が冷たくなるほど冷えた部屋(夫のいるリビング)、サウナのように暑くてやる気の出ない台所や風呂場。
場所ごとにまったく温度が違うのです。
お盆休み中はずっと頭痛がしていました。これが原因かもしれないと思ったりして。
仕事中は座りっぱなしというわけではなく、田舎の小さな貧弱企業なので、あれこれ自分の範疇を超える仕事も多いです。
階段を上ったり下りたり、他所の部署に行ったり来たり、頻繁です。ある意味健康的かもしれないです。
田舎は車社会。どこへ行くにも車が必要で、最後に残った扶養家族みたいなもの。
そして車の維持費が本当に馬鹿にならなくて、何もかも高騰してる昨今、この先もっと上がるでしょう。年金生活になったらかなり厳しいです。
節約にも限界があり、残る対抗手段はやっぱり稼ぐこと。
どんなにチマチマと節約しても、1時間コンビニで働けば1000円(とちょっと)にはかないません。
健康面でも金銭面でも、やはり仕事は続けていかなくてはならないようです。。